2007
今一番聞いてる曲がタイトルのガラスのブルース。
「僕はいつか、空にきらめく星になる」
まぁ、ようわからんがかっこいい。
澁谷さん的に言えば
「このシブヤンには夢がある。空にきらめく星になることだッ!!」
今日は岡田さんの誕生日ということでセボールのドリンク券を購入して
プレゼントした。
次にゼミに行ってまったく持って適当な発表だったんで半分寝ながら
いすに座ってました。
一応三年の幹事なのにアレはないだろう笑
無駄に自信がついてしまった。
その後いつもの三人でつけ麺を食べいざ吉祥寺へ。
二人はメガシロシックスだからスロットへ。
僕はいつもどおりパチへ。
二人は完敗。
僕も一万突っ込んで敗北。
しかしなんか悔しくて中森明菜を打って1500円でかかる。
デジなんで確率1/99でかかるのだが5R。
しかし天才的についてて15Rをひき7500円。
その後一人があまりにかわいそすぎて5000かしたげる。
海のデジで八連してました。で、僕も打って1500で1500。
その後彼が打ち終わるのを待つためセボールへ。
予想していたことだが彼はすべて飲み込まれて五千円もなくなった。
待っててもなかなか来ないので暇つぶしでアラジンのパチ打ったら
1500でかかり、2000勝ち。
かわいそすぎてハブで飲むことに。もちろんおごりました。
で、さらに飲み終わってからアラジンを打ちたくなってもう一回打ちに行きました。
そしたら奇跡って起こるものですね。
500で確変。って言ってもアラジンは確変はなく「アラチャン」。
結局五連して19500円。
彼に三千渡して打ってもらったがやはり駄目。
かわいそすぎてココスへ。
まぁ困ったときはお互い様ってことです。
結局今日は色々打って一万ちょい勝ち。
アラジンのパチは確率1/199でおいしいので是非まわしてみたら笑
2007
ムーたち―榎本 俊二、講談社。
です。
一言で言うと、何これ?
でも読み続けていくと…何これ?
結局読み終えて思うことはもちろん、何これ?
ホントに不思議な感じです。全体の雰囲気が独特すぎる。
登場人物もみな個性豊かで一度読めば忘れることはない感じです。
はなしは不思議一家の日常を描いたほのぼの系なんですが
ほのぼのするというよりはぬーんって感じです。
絵も独特で取っ掛かりにくいというか
かわいいのかきもいのかわからないけど、はまる絵なんです。
もう何から何まで不思議な作品なんです。
でも一度この世界に入ってしまえばきっと永久に抜け出すことはできないでしょう。
だってムーたちと一緒にいることがニュートラルなことなんだから。
2007
送別会からぜんぜん人間らしい生活をしてなかった泣
3/31 Sat.
昼によくわからん料理が出たが酢を大量に入れてしまいゲロまず。
夜は飲み会。結局まともに食ってもないし飲んでもない。
というかだいたいはゲ○処理だった気がする。
その後山下が早番で電車がないし僕も家に帰っても寝れないからココスへ。
朝の八時までずっと熱く語り合う(ドリンクバーのみ)
4/1 Sun.
半分死に掛けながら駅へ。
高田馬場からウザい新入生が大量に乗ってくる。ってかくんなよー泣
寝てない+腹へって意味不明なテンションへ。
お金がないから昼ごはんは無し。
結局五時くらいに終了。よく飲まず食わず寝ずで耐え切れたと思う。
家帰ったら安心して飯もたいして食わずに就寝。
4/2 Mon.
雨だったら中止だったはずなのに…。何で降らないの?はぁ…。
結局三十分遅刻してビラまきへ。
ジャンプは買っても昼飯は買えない!!!結局この日も昼抜き。
夜は飲みに行ったが金が無いから殆ど口にできず…号泣。
その後あまり寝られず睡眠不足。
4/3 Tue.
幸いなことに午前中は雨だったため中止。
のはずがとちくるった僕が午後からのビラまきを提案。
死んだ。
寒すぎ人いない。寒い。眠い。腹減った。寒い。
いったいこれだけやって何人はいるんだろう…。
その後バイト。もちろん言うまでも無く昼は無い。
そんな感じで半死状態で頑張っていたが事件は起きた。
変なおっさんにきれられたのだ。
その人曰くお客さんが見る金額表示画面が小さすぎるらしい。
そんなことでマジギレされた。
「そんなんじゃあつぶれるぞ、おい」
「おまえ話しきいてんのか」
「古すぎんだよ、この店は。あの地下の店行って来い」
「次ぎきて変わってなかったらお前つるし上げるからな!!」
なんでこんなこといわれにゃならんの?
どーでもええやん。ってかお前以外みんな見えてるよ。
ってかお前がつるし上げるなら、お前を八つ裂きにしてやるよ。
はぁ、ついてない日々だ…。
2007
だいぶ久しぶりになる気がするがコミックのご紹介を。
今回はよく知らないがドラマ化されるらしい
セクシーボイスアンドロボ―黒田硫黄、小学館
黒田硫黄を知ったのはバイトの人から紹介されたのが最初でした。
はじめに紹介したOver Driveを彼らに勧めたら
自転車ものだったら黒田硫黄の「アンダルシアの夏」が一番というので
貸してもらいました。
それは「茄子」と言う作品の中にあるのですが、他の作品はあまりピンと来ず
あぁ、こんなもんかって思ってました。
まぁアンダルシアはすさまじくよかったです。
一気に世界に引き込まれる感じで、派手さはないのですが
線の力強さやストーリーのテンポは抜群です。ぜひこちらも。
で、本題のセクシーボイスアンドロボですが、端的に言えば
気付いたら読み込んでた。
みたいな感じです。
小さくてやわらかい…じゃなかった笑
スパイか占い師になりたい女子中学生「セクシーボイス」と
彼女とテレクラで知り合い振り回される「ロボ」の非日常解決劇みたいな。
語彙が少なくて上手く表現できないけどそんな感じ。
アンダルシアと同様一切退屈させる暇もないくらいテンポがいい。
心理描写が多いわけではないが、
登場人物の心理が適度に発せられていて感情移入もしやすい。
絵自体も最初見たら違和感と言うか慣れていないために
取っ掛かりにくいかもしれないけど、
読み進めていくと自然と慣れてくるし逆にベストに思える。
筆で書いているために線は太いが細かいところは細かく繊細に
太いところは特長を生かし力強く大胆に。
残念ながら僕が担当してる分野ではないのですが
自信を持ってオススメできる作品です。
最近「とほほの日々」が更新されないのはなぜだろうか?
1、最近はもう、とほほというよりは、ウハウハだからだ!!
2、毎日が楽しくて仕方ないためもうネットの住人をやめて現実に生きてるからだYO!!
3、なぜか無意識に数占いで「8」を選んでしまうからだってばよ!!
4、ちいさくてやわらかいものが大好きだからだっちゅーの♪
5、気がついたら好きな何かができてしまったからみたいな~。
さぁ皆さんは何番だと思いますか?
2007
うちは人数が少ない分上下間の接触が頻繁にあり
さらに僕が一年のときに幹事だった代なので
結構寂しいものでした。
なぜかうちのサークルは卒業生にプレゼントを
送らないという意味不明な風習があったのですが苦笑
やはり感謝の気持ちを形に残したいと思い
色々プレゼントしました。
四月(もう今月末から働くみたいですが)から社会人になる
って言う感覚はちょっと理解しがたいです。
まだ大学にいてカラオケに連行されたり、飯おごってもらったり…。
正直めんどくさい時もありましたが、やっぱり楽しかったなぁ。
ところが、薄情ものの僕は二年で一番かわいがってもらったのに
三次会には行かずに帰ってしまったのです。
帰りの電車およびチャリでものすごい後悔しました。
決してもう会えないわけではないけどどうして最後まで残って
気持ちよく追い出してあげられなかったんだろう。
あんなにかわいがってもらったのに、何で帰るんだよ…。
自分がホントに嫌になりました。
こんな最低なやつだとは思いもしませんでした。
一応メールでお疲れ様でした。みたいな事を送ったんですが
感動しました。
二人ともちょっと中途半端な感じでお別れになっちゃったけど
楽しい二年だったって送ってくれました。
ありきたりだけどすごい嬉しかった。
暇になったらぜひともおごってもらおうと思いました笑
前にも書いたんですが
「別れは終わりではない」
ありきたりですが昨日今日で身にしみました。
彼らのような慕われる先輩になりたい、
そういう先輩にこれからなれるといいなと思いました。