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  <title>夢から醒めた夢</title>
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  <description>編集になりたいよ</description>
  <lastBuildDate>Thu, 26 Apr 2007 14:28:41 GMT</lastBuildDate>
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  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
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    <item>
    <title>ガラスのブルース</title>
    <description>
    <![CDATA[久々の日記です。<br />
今一番聞いてる曲がタイトルのガラスのブルース。<br />
<br />
「僕はいつか、空にきらめく星になる」<br />
<br />
まぁ、ようわからんがかっこいい。<br />
澁谷さん的に言えば<br />
「このシブヤンには夢がある。空にきらめく星になることだッ!!」<br />
<br />
今日は岡田さんの誕生日ということでセボールのドリンク券を購入して<br />
プレゼントした。<br />
次にゼミに行ってまったく持って適当な発表だったんで半分寝ながら<br />
いすに座ってました。<br />
一応三年の幹事なのにアレはないだろう笑<br />
無駄に自信がついてしまった。<br />
<br />
その後いつもの三人でつけ麺を食べいざ吉祥寺へ。<br />
二人はメガシロシックスだからスロットへ。<br />
僕はいつもどおりパチへ。<br />
二人は完敗。<br />
僕も一万突っ込んで敗北。<br />
<br />
しかしなんか悔しくて中森明菜を打って1500円でかかる。<br />
デジなんで確率1/99でかかるのだが5R。<br />
しかし天才的についてて15Rをひき7500円。<br />
その後一人があまりにかわいそすぎて5000かしたげる。<br />
海のデジで八連してました。で、僕も打って1500で1500。<br />
<br />
その後彼が打ち終わるのを待つためセボールへ。<br />
予想していたことだが彼はすべて飲み込まれて五千円もなくなった。<br />
<br />
待っててもなかなか来ないので暇つぶしでアラジンのパチ打ったら<br />
1500でかかり、2000勝ち。<br />
かわいそすぎてハブで飲むことに。もちろんおごりました。<br />
<br />
で、さらに飲み終わってからアラジンを打ちたくなってもう一回打ちに行きました。<br />
そしたら奇跡って起こるものですね。<br />
500で確変。って言ってもアラジンは確変はなく「アラチャン」。<br />
結局五連して19500円。<br />
<br />
彼に三千渡して打ってもらったがやはり駄目。<br />
かわいそすぎてココスへ。<br />
<br />
まぁ困ったときはお互い様ってことです。<br />
<br />
結局今日は色々打って一万ちょい勝ち。<br />
アラジンのパチは確率1/199でおいしいので是非まわしてみたら笑]]>
    </description>
    <category>日常報告</category>
    <link>http://ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E5%A0%B1%E5%91%8A/%E3%82%AC%E3%83%A9%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%83%96%E3%83%AB%E3%83%BC%E3%82%B9</link>
    <pubDate>Thu, 26 Apr 2007 14:28:41 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Now or Never</title>
    <description>
    <![CDATA[今回は「モーニングで一番好き」で有名な<br />
<br />
<strong><font color="#003300" size="3">ムーたち―榎本　俊二、講談社。</font></strong><br />
<br />
です。<br />
一言で言うと、何これ？<br />
でも読み続けていくと&hellip;何これ？<br />
結局読み終えて思うことはもちろん、何これ？<br />
<br />
ホントに不思議な感じです。全体の雰囲気が独特すぎる。<br />
登場人物もみな個性豊かで一度読めば忘れることはない感じです。<br />
<br />
はなしは不思議一家の日常を描いたほのぼの系なんですが<br />
ほのぼのするというよりはぬーんって感じです。<br />
絵も独特で取っ掛かりにくいというか<br />
かわいいのかきもいのかわからないけど、はまる絵なんです。<br />
<br />
もう何から何まで不思議な作品なんです。<br />
でも一度この世界に入ってしまえばきっと永久に抜け出すことはできないでしょう。<br />
だってムーたちと一緒にいることがニュートラルなことなんだから。]]>
    </description>
    <category>コミック紹介</category>
    <link>http://ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E7%B4%B9%E4%BB%8B/now%20or%20never</link>
    <pubDate>Fri, 06 Apr 2007 13:04:23 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Automatic</title>
    <description>
    <![CDATA[いやぁ、久しぶりに食事をした気がします。<br />
送別会からぜんぜん人間らしい生活をしてなかった泣<br />
<br />
3/31 Sat.<br />
昼によくわからん料理が出たが酢を大量に入れてしまいゲロまず。<br />
夜は飲み会。結局まともに食ってもないし飲んでもない。<br />
というかだいたいはゲ○処理だった気がする。<br />
その後山下が早番で電車がないし僕も家に帰っても寝れないからココスへ。<br />
朝の八時までずっと熱く語り合う（ドリンクバーのみ）<br />
<br />
4/1 Sun.<br />
半分死に掛けながら駅へ。<br />
高田馬場からウザい新入生が大量に乗ってくる。ってかくんなよー泣<br />
寝てない＋腹へって意味不明なテンションへ。<br />
お金がないから昼ごはんは無し。<br />
結局五時くらいに終了。よく飲まず食わず寝ずで耐え切れたと思う。<br />
家帰ったら安心して飯もたいして食わずに就寝。<br />
<br />
4/2 Mon.<br />
雨だったら中止だったはずなのに&hellip;。何で降らないの？はぁ&hellip;。<br />
結局三十分遅刻してビラまきへ。<br />
ジャンプは買っても昼飯は買えない!!!結局この日も昼抜き。<br />
夜は飲みに行ったが金が無いから殆ど口にできず&hellip;号泣。<br />
その後あまり寝られず睡眠不足。<br />
<br />
4/3 Tue.<br />
幸いなことに午前中は雨だったため中止。<br />
のはずがとちくるった僕が午後からのビラまきを提案。<br />
死んだ。<br />
寒すぎ人いない。寒い。眠い。腹減った。寒い。<br />
いったいこれだけやって何人はいるんだろう&hellip;。<br />
その後バイト。もちろん言うまでも無く昼は無い。<br />
そんな感じで半死状態で頑張っていたが事件は起きた。<br />
変なおっさんにきれられたのだ。<br />
その人曰くお客さんが見る金額表示画面が小さすぎるらしい。<br />
そんなことでマジギレされた。<br />
<br />
「そんなんじゃあつぶれるぞ、おい」<br />
「おまえ話しきいてんのか」<br />
「古すぎんだよ、この店は。あの地下の店行って来い」<br />
「次ぎきて変わってなかったらお前つるし上げるからな!!」<br />
<br />
なんでこんなこといわれにゃならんの？<br />
どーでもええやん。ってかお前以外みんな見えてるよ。<br />
ってかお前がつるし上げるなら、お前を八つ裂きにしてやるよ。<br />
はぁ、ついてない日々だ&hellip;。]]>
    </description>
    <category>日常報告</category>
    <link>http://ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E5%A0%B1%E5%91%8A/automatic</link>
    <pubDate>Tue, 03 Apr 2007 15:01:16 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Happy  Face</title>
    <description>
    <![CDATA[<p>だいぶ久しぶりになる気がするがコミックのご紹介を。<br />
今回はよく知らないがドラマ化されるらしい<br />
<br />
<font color="#993366"><strong><u><font size="3">セクシーボイスアンドロボ―黒田硫黄、小学館</font></u></strong><br />
</font><br />
黒田硫黄を知ったのはバイトの人から紹介されたのが最初でした。<br />
はじめに紹介したOver Driveを彼らに勧めたら<br />
自転車ものだったら黒田硫黄の「アンダルシアの夏」が一番というので<br />
貸してもらいました。<br />
それは「茄子」と言う作品の中にあるのですが、他の作品はあまりピンと来ず<br />
あぁ、こんなもんかって思ってました。<br />
まぁアンダルシアはすさまじくよかったです。<br />
一気に世界に引き込まれる感じで、派手さはないのですが<br />
線の力強さやストーリーのテンポは抜群です。ぜひこちらも。<br />
<br />
で、本題のセクシーボイスアンドロボですが、端的に言えば<br />
<br />
<font size="4">気付いたら</font>読み込んでた。<br />
<br />
みたいな感じです。<br />
<strong><u><font size="3">小さくてやわらかい</font></u></strong>&hellip;じゃなかった笑<br />
<br />
スパイか占い師になりたい女子中学生「セクシーボイス」と<br />
彼女とテレクラで知り合い振り回される「ロボ」の非日常解決劇みたいな。<br />
語彙が少なくて上手く表現できないけどそんな感じ。<br />
アンダルシアと同様一切退屈させる暇もないくらいテンポがいい。<br />
心理描写が多いわけではないが、<br />
登場人物の心理が適度に発せられていて感情移入もしやすい。<br />
<br />
絵自体も最初見たら違和感と言うか慣れていないために<br />
取っ掛かりにくいかもしれないけど、<br />
読み進めていくと自然と慣れてくるし逆にベストに思える。<br />
筆で書いているために線は太いが細かいところは細かく繊細に<br />
太いところは特長を生かし力強く大胆に。<br />
<br />
残念ながら僕が担当してる分野ではないのですが<br />
自信を持ってオススメできる作品です。<br />
<br />
<hr />
</p>
最近「とほほの日々」が更新されないのはなぜだろうか？<br />
<br />
１、最近はもう、とほほというよりは、ウハウハだからだ!!<br />
２、毎日が楽しくて仕方ないためもうネットの住人をやめて現実に生きてるからだYO!!<br />
３、なぜか無意識に数占いで「８」を選んでしまうからだってばよ!!<br />
４、ちいさくてやわらかいものが大好きだからだっちゅーの♪<br />
５、気がついたら好きな何かができてしまったからみたいな～。<br />
<br />
さぁ皆さんは何番だと思いますか？]]>
    </description>
    <category>コミック紹介</category>
    <link>http://ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E7%B4%B9%E4%BB%8B/happy%20%20face</link>
    <pubDate>Thu, 29 Mar 2007 16:50:14 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Opening</title>
    <description>
    <![CDATA[昨日はサークルの追いコンでした。<br />
うちは人数が少ない分上下間の接触が頻繁にあり<br />
さらに僕が一年のときに幹事だった代なので<br />
結構寂しいものでした。<br />
<br />
なぜかうちのサークルは卒業生にプレゼントを<br />
送らないという意味不明な風習があったのですが苦笑<br />
やはり感謝の気持ちを形に残したいと思い<br />
色々プレゼントしました。<br />
<br />
四月（もう今月末から働くみたいですが）から社会人になる<br />
って言う感覚はちょっと理解しがたいです。<br />
まだ大学にいてカラオケに連行されたり、飯おごってもらったり&hellip;。<br />
正直めんどくさい時もありましたが、やっぱり楽しかったなぁ。<br />
<br />
ところが、薄情ものの僕は二年で一番かわいがってもらったのに<br />
三次会には行かずに帰ってしまったのです。<br />
帰りの電車およびチャリでものすごい後悔しました。<br />
決してもう会えないわけではないけどどうして最後まで残って<br />
気持ちよく追い出してあげられなかったんだろう。<br />
あんなにかわいがってもらったのに、何で帰るんだよ&hellip;。<br />
<br />
自分がホントに嫌になりました。<br />
こんな最低なやつだとは思いもしませんでした。<br />
<br />
一応メールでお疲れ様でした。みたいな事を送ったんですが<br />
<br />
感動しました。<br />
<br />
二人ともちょっと中途半端な感じでお別れになっちゃったけど<br />
楽しい二年だったって送ってくれました。<br />
ありきたりだけどすごい嬉しかった。<br />
暇になったらぜひともおごってもらおうと思いました笑<br />
<br />
前にも書いたんですが<br />
<br />
「別れは終わりではない」<br />
<br />
ありきたりですが昨日今日で身にしみました。<br />
彼らのような慕われる先輩になりたい、<br />
そういう先輩にこれからなれるといいなと思いました。]]>
    </description>
    <category>日常報告</category>
    <link>http://ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E5%A0%B1%E5%91%8A/opening</link>
    <pubDate>Tue, 20 Mar 2007 02:17:31 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Distortion</title>
    <description>
    <![CDATA[今日はひどかった。<br />
ありえなかった。<br />
なんでだよ&hellip;。<br />
<br />
一時から五時までは普通だった。<br />
デクノポリスも調子に乗ってなかったし<br />
里見さんカフェオレくれたし笑<br />
で、五時から（まぁだいたい半からになるが&hellip;）<br />
の休憩も楽しかった。<br />
地獄が迫ってることにも気付かずに。。。<br />
<br />
そう、今日はメンバーがかなりイレギュラーで<br />
なぜか知らないが杉山さんの代わりに高野さんがいたのだ。<br />
杉山さんって誰の代わりだよ&hellip;。<br />
<br />
で、六時にレジに入ると高野氏を発見。<br />
でもなんとか話しかけようと思ったが<br />
レジ内俺以外みんな女の子。<br />
女の子は仲いいねー。<br />
<br />
無理。<br />
<br />
なぞのオーラに気圧されてカバーを折ること<br />
くらいしかできなかった。<br />
ってか帰りたかった。<br />
もう精神がおかしくなりそうだったし。<br />
なんとか耐えることができたけど<br />
例えるなら圭一を貼り付けてる魅音みたいな感じ。<br />
<br />
しかし地獄の業火はその程度では見放してくれなかった。<br />
そう、今日男は僕と白木の二人。<br />
レジ閉めの気まずいこと。<br />
もうはやく僕を解雇してくれって真剣に思った。<br />
なぜか春ねぇは何もしてないし、話してもないのに<br />
おもいっきし睨んでくるし&hellip;。<br />
<br />
しかし地獄はまだまだ僕を解放してくれなかった。<br />
帰り道だ。<br />
なぜか知らんが女の子が残っててみんなで帰ったわけだが<br />
正直殺してくれって思った。<br />
もう耐えられなかった。<br />
<br />
先頭二人―イチコさん・春ねぇ。<br />
三位―僕一人。<br />
四位集団―その他およそ六名。<br />
<br />
え？何この公衆のいじめ。<br />
え？そんなに嫌か、僕と話すの。<br />
え？みんな「僕と口利かない選手権」でも開催してるの？<br />
だーれも僕のことなんか気にもしない。<br />
耐え切れなくてmasaさんにTELしましたが、ひどすぎる。<br />
たぶん女の子に聞いたら僕が話しかけるなオーラを出してた<br />
とか言うんだろうけど、勘違いも甚だしいわ！！！！！！<br />
って言ってやりたいよ。<br />
女の子は白木に近寄って話しかけるくせに僕には一切<br />
近寄らないし、声もかけない。<br />
<br />
普通の人じゃ無理だから。<br />
結局エレベーター乗るまで一人。<br />
降りた後駅まで最後尾で一人。<br />
駅以降白木と気まずい会話。<br />
泣かなかった自分を褒めてあげたい。<br />
<br />
神様ー。僕がいったい何をしたの～。]]>
    </description>
    <category>日常報告</category>
    <link>http://ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E5%A0%B1%E5%91%8A/distortion</link>
    <pubDate>Tue, 13 Mar 2007 14:33:33 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Tomorrow never knows</title>
    <description>
    <![CDATA[今回は前々から気になっていた<br />
<br />
<strong><font color="#ff0000" size="3"><u>動乱―大賀浅木/松本桜、集英社<br />
</u></font></strong><br />
例の悲しい雑誌月刊ジャンプにて掲載中。<br />
正直結構な名作ぞろいだと思う僕にとっては<br />
もったいなさ過ぎる&hellip;。<br />
<br />
ぱっと見、ブリーチのパクリか？<br />
まぁ読んでみてもそのっけは若干感じてしまう。<br />
<br />
絵は戦闘漫画らしく迫力のある絵だと思う。<br />
しかし結構雑なとこはある気がするような&hellip;。<br />
<br />
けど読者を惹きつける何かがある。<br />
<br />
ストーリーの展開が速すぎる気もするのが惜しい。<br />
もう少しひっぱてもいいかも知れない。<br />
<br />
るろうに剣心・ブリーチ・（斬）に匹敵するくらい<br />
僕の中ではいい漫画だと思う。<br />
最近始まった剣系統のやつよりはいいと思う。<br />
<br />
まとめると<br />
迫力<br />
話のわかりやすさ<br />
<br />
ありきたりっちゃあありきたりだが<br />
懐かしい戦闘漫画（？）みたいな設定。<br />
読みやすいし、絵も結構きれいだし<br />
なんといっても月Jなので出費が少ない。<br />
というわけでぜひぜひご覧ください。<br />
<br />
<hr />
<br />
すべてはフェイク。<br />
仲がいいように見せて実は大嫌い。<br />
<br />
すべてはフェイク。<br />
お前は憎めないやつだよ。って言いながら憎まれる。<br />
<br />
すべてはフェイク。<br />
嘘だよ。っていいながら本気。<br />
<br />
そう、すべてはフェイクなのかもしれない。<br />
それすら&hellip;。<br />
<br />
けどフェイクじゃないものがひとつくらいあってもいい気がする。<br />
ないなら創ればいいと思う。<br />
<br />
僕は性格がゆがんでるし、すぐ調子に乗る。<br />
わがままだし、空気も読めない。自分勝手。<br />
<br />
けど、そんな僕のことを友達だと思ってくれてる人もいる。<br />
大学生になっていろんな人と出会うようになった。<br />
その中でも自慢できるいい人に出会えた。<br />
澁谷さんも言うようにその人たちには嫌われたくない。<br />
だからなるべく頑張ってみる。<br />
でも最近自分の周りの声に参ってしまう。<br />
違うって言ってくれるけど、無視しろって言ってくれるけど<br />
でも現実問題それができないのも事実。<br />
<br />
明日になればそういう声が少なくなるのかなぁ。<br />
いつか言われない時がくるのかなぁ。<br />
そう考えると怖くなる。<br />
死ぬまでそういった声を気にしながらの人生を考えると怖くなる。<br />
<br />
「Tomorrow never knows」<br />
そう信じてみようと思う。<br />
そう信じて、ただただがむしゃらにでも前に進み続けようと思う。<br />
時には助けてもらいながら頑張ってみようと思う。<br />
<br />
てっことで<br />
<font color="#ff99cc" size="7"><strong>　　<br />
　　♪ヨロピク♪</strong></font>]]>
    </description>
    <category>コミック紹介</category>
    <link>http://ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp/%E3%82%B3%E3%83%9F%E3%83%83%E3%82%AF%E7%B4%B9%E4%BB%8B/tomorrow%20never%20knows</link>
    <pubDate>Sun, 11 Mar 2007 15:28:06 GMT</pubDate>
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  </item>
    <item>
    <title>Dandelion</title>
    <description>
    <![CDATA[久しぶりにパチ屋に行きました。<br />
皆さんもご存知の通り金曜にエヴァをまわして<br />
4k投資&rarr;4k引き分け。<br />
<br />
で今日も打ちに行ってしまいました笑<br />
<br />
昼にまず怪胴王6k&rarr;0k負け。<br />
ぬあーとか思いながら同じ島の祭りの達人<br />
を回しました。<br />
<br />
なんと1kっていうか五回くらいで入った。<br />
まったく意味わからんかったけどまぁいいか。<br />
って思ってたらなんとBig3連。<br />
1k&rarr;17k勝ち。<br />
<br />
で調子に乗ってリオカーニバル（？）。<br />
新台だけどまったく勉強してないから意味不明。<br />
とりあえず6kでBig2連。<br />
けどそのあと一気に飲まれた。<br />
バイト組にお菓子あげるって言ったから微妙に残してヤメ。<br />
6k&rarr;1k負け。<br />
<br />
勝敗だけで言ったら<br />
一勝二敗一分け。<br />
金額は<br />
投資17k&rarr;獲得22k<br />
<br />
まぁこんな感じです。よかった負けないで笑]]>
    </description>
    <category>日常報告</category>
    <link>http://ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E5%A0%B1%E5%91%8A/dandelion</link>
    <pubDate>Sat, 10 Mar 2007 09:56:08 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp://entry/7</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Fire Cracker</title>
    <description>
    <![CDATA[今日はお金ないけど澁谷氏とココスでデートしてきました。<br />
銀行で最後の千円下ろそうと思ったら<br />
深夜手数料のせいで下ろせなかった泣<br />
また前みたいに四人でグループデートをしたい!!<br />
なーんちゃって笑<br />
<br />
今日とうとうジャンプコミックの新刊分の入荷数<br />
決めをやらせてもらった!!!!!<br />
調子に乗ってTo Loveるを倍近く入れることにした笑<br />
<br />
ってか結構難しいものです。<br />
入れすぎたら余るし、足りないと後の発注がめんどい。<br />
とりあえず僕は前者をチョイスした感じです。<br />
うまーく残る感じになってくれればいいけど&hellip;。<br />
<br />
で気付いたのがジャンプはやっぱりワンピ。<br />
というのも<br />
<br />
・ワンピース&rarr;680入荷：もう梱包切れ。<br />
・ナルト&rarr;370予定<br />
・ブリーチ&rarr;370予定<br />
<br />
ワンピ圧倒的!!!!!!!!!!<br />
すごいねぇ、ワンピースは。<br />
尾田っちバリバリ儲けてるねぇ。うらやましい☆<br />
頑張れ、To Loveる!!頑張れ、P2!!頑張れ、隆さん!!!!!!!<br />
<br />
隆さん見てて思うのはやっぱり逃げてちゃ駄目なんだなぁ<br />
ってこと。<br />
どんなに駄目でも最後に1ポイントを取ろうとするのは<br />
尊敬に値します。<br />
まぁ、今回の新刊であの伝説のシーンが載ってるので<br />
是非ご覧になっては笑<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　退けば老いるぞ、　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　臆せば死ぬぞ。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　我が名を叫べ!!!!!!!!<br />
　　　　　　　　　　　　　　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　我が名は&hellip;<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　ブリーチより。<br />]]>
    </description>
    <category>日常報告</category>
    <link>http://ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp/%E6%97%A5%E5%B8%B8%E5%A0%B1%E5%91%8A/fire%20cracker</link>
    <pubDate>Tue, 06 Mar 2007 16:49:55 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">ilikeoverdrive.blog.shinobi.jp://entry/6</guid>
  </item>
    <item>
    <title>Doubt</title>
    <description>
    <![CDATA[もう四月期のコミックの予定表が配布されました。<br />
まだ給料日にもなってないのに&hellip;。<br />
<br />
先月、今月でビックタイトルが出てしまったので来月は<br />
微妙な感じです。めぼしい作品は以下の通り。<br />
<br />
・To LOVEる ―とらぶる―（集英社、矢吹健太朗/長谷見沙貴&rarr;4日）<br />
・ふたりエッチ（白泉社、克亜樹&rarr;27日）<br />
・V・B・ローズ（白泉社、日高万里&rarr;27日）<br />
・モーレツ！ボイン先生（双葉社、英丸&rarr;28日）<br />
・結界師（小学館、田辺イエロウ&rarr;18日）<br />
・名探偵コナン（小学館、青山剛昌&rarr;5日）<br />
・ラブ・マスターX（講談社、安野モヨコ&rarr;13日）<br />
・デトロイト・メタル・シティ（白泉社、若杉公徳）<br />
<br />
こんな感じかな。<br />
だいぶ僕の個人的なチョイスになってるけど笑<br />
でも今月に比べたら華がないのは事実かなぁ。<br />
<hr />
<br />
　　　　　　　　　　「別れは終わりではない。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　とこしえに想うことこそ<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　共にあるということなのだ。」<br />
<br />
&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp;&nbsp; 「変われる強さ、変わらぬ想い。」<br />
<br />
<font size="3"><strong><em><font color="#ff6600">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　Tales of Eternia</font></em></strong></font>]]>
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    <category>日常報告</category>
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    <pubDate>Mon, 05 Mar 2007 10:33:42 GMT</pubDate>
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